インフルエンザ予防・対処方法について
 
山本環境整備鰍ナは…
インフルエンザ感染を予防するため、エントランス・各部所受付に
消毒用アルコールを置き、消毒・手洗いの励行をしております。
またもし万が一、社員がインフルエンザ感染と診断された場合は、
完治が確認されるまでの期間、出勤停止措置を採ります。
もし、インフルエンザのような症状が見られた場合は・・・
安易に風邪と判断せずに早めに医療機関に受診して治療を受けてください。
  新型インフルエンザは症状があらわれてから3〜4日経ってしまうと薬が効かなくなってしまい
ます。自分の身体を守るだけではなく、ほかの人にもインフルエンザをうつさないという意味で
も早めの治療をして下さい。
自宅で療養につとめ、外出は控える。
  新型インフルエンザウィルスは感染力が高いため外出は控え、安静にして、休養をとりましょう。
特に、睡眠を十分にとることが大切です。
うがいをしましょう。
  インフルエンザにかかると気管支の細胞がダメージを受け、肺炎にかかりやすくなります。
うがいでのどを守りましょう。
水分を十分に補給しましょう。
  お茶やジュース、スープなど飲みたいものでかまいません。消化のよい食事をとりましょう。
水分を十分に補給しましょう。
  (気温20〜25℃、湿度50〜60%くらい)
  ▲Page Top